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新人戦2009
第49回関東大学バスケットボール新人戦 |
開催期間 6/22〜28 |
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ゲームレポート
| 試合区分:No.131 |
| 開催期日:2009年06月25日 (木) |
主審:内藤 了 |
| 開始時間:16時20分 |
副審:岡崎 武史 |
| 開催場所:国立代々木競技場第二体育館 |
國學院大学
( 1勝1敗 ) |
× 67 |
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| 10 |
-1P- |
38 |
| 13 |
-2P- |
32 |
| 23 |
-3P- |
29 |
| 21 |
-4P- |
38 |
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○ 137 |
青山学院大学
( 2勝0敗 ) |
ベスト8を賭けた國學院大と青山学院大の一戦。青山学院大は#11福田や#32中川を中心に次々と得点し、終始主導権を握り続ける。一方、國學院大は#13八木橋が21得点を奪う活躍を見せるも、青山学院大の堅いディフェンスを前に成す術がない。137-67の70点差をつけて青山学院大が勝利した。
第1ピリオド、國學院大は青山学院大の堅いディフェンスに苦戦し、ミスを連発してしまう。一方、青山学院大は全員が満遍なく得点し、38-10と序盤から青山学院大が28点の大差をつけて第2ピリオド終了。
第2ピリオド、序盤、青山学院大は#15山崎がオフェンスでは3Pシュートを3本連続で決め、ディフェンスでは粘り強く相手を苦しめる。國學院大は反撃の糸口が見つけられず、23-70と青山学院大に大量リードを許す形で前半終了。
第3ピリオド、青山学院大はターンオーバーが増えるがその間もこつこつと点数を重ねる。一方、國學院大は#13八木橋の12得点の活躍でこのピリオドは23-29と食らいつき、99-46と青山学院大リードで最終ピリオドへ。
第4ピリオド、青山学院大はベンチメンバーを全員を出す余裕を見せる。國學院大は#19松岡が孤軍奮闘するも、流れは終始青山学院大に傾いたままゲームが進行し、137-67で青山学院大がベスト8に進出した。 |
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